入院5日目:抗がん剤副作用により手足の痺れが痛みになったら ― 2017/05/28
本日は午前中に
・採血
・レノグラスチム皮下注射」4回目
完了。
造血幹細胞取得に向けて、体力回復、足の痛みの調整に注力。
(今までの痛みで凝った分をマッサージ)
足の痛みは。
・トラマール3錠×1日4回
・たまに痛みが出てきた時にカロナールを1錠
で、何とかキープできそう
足の痺れは、簡単には治らないので今後の課題。
結局、
「抗がん剤副作用の手足の痺れ」が「痛み」になったら
・入院しないと適切な鎮静剤の選択と量は決まらない
(週一の通院では難しい、連日診察してもらえれば可能かもですが)
・薬(鎮静剤)を処方してもらうしかない
(個人でできること、マッサージ・温め・湿布等では治らない)
と思います。
痺れ、痛みは検査の数値の出ないので、
早めに医師に相談するのが一番と思います。
私の場合、結果的には
ちょっと我慢したばかりに丸一か月、足の痛みに苦労することになりました。
・採血
・レノグラスチム皮下注射」4回目
完了。
造血幹細胞取得に向けて、体力回復、足の痛みの調整に注力。
(今までの痛みで凝った分をマッサージ)
足の痛みは。
・トラマール3錠×1日4回
・たまに痛みが出てきた時にカロナールを1錠
で、何とかキープできそう
足の痺れは、簡単には治らないので今後の課題。
結局、
「抗がん剤副作用の手足の痺れ」が「痛み」になったら
・入院しないと適切な鎮静剤の選択と量は決まらない
(週一の通院では難しい、連日診察してもらえれば可能かもですが)
・薬(鎮静剤)を処方してもらうしかない
(個人でできること、マッサージ・温め・湿布等では治らない)
と思います。
痺れ、痛みは検査の数値の出ないので、
早めに医師に相談するのが一番と思います。
私の場合、結果的には
ちょっと我慢したばかりに丸一か月、足の痛みに苦労することになりました。
ここまでのまとめ(痛さ-2) ― 2017/05/28
VRD療法:ここまでのまとめ(痛さ) ― 2017-04-15
に、その後しんどかったモノを追加します。
(1)シクロフォスファミド(抗がん剤)点滴。
点滴ですが
+水分2リットル
+解毒剤
と、量が多くて翌日までかかるため血管がシンドイ。
翌日のだるさは半端なく、妻娘が見舞いに来てくれたが動けない。
翌日は何も予定を入れないほうが良い。
(2)抗がん剤による手足の痺れ→痛み
ここまでで、これが一番つらい。10段階評価の10。
鎮痛剤をもらわない限り、痛くてずっと擦り続けることになる。
また、抗がん剤投与終了後、しばらくして発生したので
精神的にもきつかった。
に、その後しんどかったモノを追加します。
(1)シクロフォスファミド(抗がん剤)点滴。
点滴ですが
+水分2リットル
+解毒剤
と、量が多くて翌日までかかるため血管がシンドイ。
翌日のだるさは半端なく、妻娘が見舞いに来てくれたが動けない。
翌日は何も予定を入れないほうが良い。
(2)抗がん剤による手足の痺れ→痛み
ここまでで、これが一番つらい。10段階評価の10。
鎮痛剤をもらわない限り、痛くてずっと擦り続けることになる。
また、抗がん剤投与終了後、しばらくして発生したので
精神的にもきつかった。
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