末梢血幹細胞取得スケジュール2017/05/20

予定表をアップします↑。
入院は2泊3日、あと通院で10日程度の予定です。

手足痺れたままだとシンドイので早く回復してほしい。
このままだと、通院が自家用車NGとなりそうです。

あと、末梢血細胞取得(8-10日目)は、長時間となり疲労が予測されるので、自家用車NGとなります。

ほぼ、タクシー通院になりそうです。

骨髄液採取→抗がん剤が効いた確認のため2017/04/27

昨日(4/26)骨髄液採取(ほぼ痛くないです)。

この結果が良ければ、次は自家移植です。
次回通院(5/9)で決まる予定です。

末梢血幹細胞取得の方法2017/04/22

眠れないので、今週火曜日(副作用の中何とか通院)に説明された、次ステップ(末梢血幹細胞取得)の概要取り纏め。

(1)方法は「G-CSFと少量シクロホスファミドを用いた末梢血幹細胞取得」
・G-CSF製剤(レノグラスチム)
・抗がん剤-エキドキサン(シクロフォスファミド)

(2)スケジュール感は
 ①1日目   シクロフォスファミド等服用 - 入院?
 ②2-10日目 レノグラスチム服用 - 通院
 ③10-12日目 末梢血幹細胞取得 - 通院
    →6時間くらいかかる
     片手から血液を採取、もう片手へ戻す。
 ・・・しんどそうです。

抗がん剤治療(第4コース、1日目-通院1)2017/04/11

今日は
採血・採尿→診察→注射・点滴→院内処方
と、計6時間コース。

第3コースまでの結果(前回のCTを見て)
肋骨(骨病変部位)にへばりついてる形質細胞腫は1/3程度に減っているようなので治療効果は良好♪→このまま継続。となりました。

次週、自家造血幹細胞移植にむけて輸出部の先生を交えてお話を伺う予定となりました。

ネット情報ですと、自家造血幹細胞移植の場合、
 ① 造血幹細胞取得---3週間程度入院
 ② 造血幹細胞移植---1か月程度入院
覚悟したのですが、
今日のお話では、①については全て入院でなく通院で済む日数もありそうな話でした。詳細は来週確認。

NEXT-自家造血幹細胞移植(スケジュール感~9か月コース?)2017/03/28

本日の診察で、今後のスケジュール感のお話しました。

(1) 4月末まで、このまま寛解導入療法(抗がん剤)を予定通り実施。
(2) GW明け、自家造血幹細胞移植に向けての治療開始。
 ⇒9月末まで休職になる模様、5月中に確定(診断書取得)予定です。

※ ざっくり治療開始から、9か月コースとなります。

まずは、造血幹細胞の取得のため、入院となります。
 ・ 抗がん剤-エキドキサン
 ・ G-CSF
といったお薬を使うそうです。